口噛ウイスキーさんの『雲には遺書を』を観てきました。


難しかった。正直難しかった。


難しかったので、もう一度観に行きましたが、それでも難しかった。それが個人的には刺さりましたね…。



わかってないなりにも感想はあるので、書く気力があれば来週書こうと思いますが、多分途中で投げ出すと思います。だって難しいんですもの。



ちなみに『雲には遺書を』。だーひろが出ています。

演劇してないと生きながらにして死んでいるだーひろが出ています。



だーひろが持ってきたチラシを見て「自分の好みに合いそうだなぁ」と感じたので行ってみたのですが、自分の直感も案外当てになることを確認できました。(チラシだっけ? LINEだっけ?)




さて、ここから反省。

・アンケート用紙によくわからないことを書いてしまった。2回とも。

 (冷静になると恥ずかしい)


・2回目を観る前に主宰の方のツイッターを読んでおけばよかった。情報が補填できたのに…。

 (初回は、先入観無く観るのも楽しみ方としては間違ってはいなかったはず…)


・2回目、ほとんどだーひろを観てなかった。ごめんだーひろ。今度言い訳させて。



制作陣もしっかりしてて、精進の心を持たなければならないと何度目になるかわからない反省をして、終わりたいと思います。



だーひろ、あと3ステージガンバ!

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