あいはらです。
風邪ひきましてん。
駅のホームで吐く息がいつもより白くて重い。
熱がありそうな予感がものすごくするんですが、
もし測ってみてけっこう熱あったら、きっと精神的に起きてられない。
ので測りません。
仕事しよ。

じゃ、役者紹介。

いとう(♀)
今回役者に初挑戦するという、スタッフ組からの参加。
ふちのに続く「ちっちゃい子」キャラ。
でもこっちはあれですわ、子猫とか子犬とかそんなかんじに仕上げたい。
陳腐な言葉を使うと「癒し系」。や、癒し系は次回紹介予定の「しみず」という強敵がいるから、劇中ではうまく住み分けてほしいですね。
含み笑いがさいこうにかわいい。と、思う。
実は、第2回会合に欠席した彼女のエチュードを私はちゃんと見ていないので、
稽古に入ったら演出プランを変えるかもしれません。




主宰がせっせと役者紹介をしているさなか、
まったくどうでもいいことを性懲りもなくせっせと書いていきますよ。
役者紹介はまた今夜にでもカテゴリ化しておきすね。


みなさま!大変な事に気付きました。
(なんかいつでも大変を抱えてるchamaです)

実は……。
前年のメンバーを交えても、
昭和生まれってわたしと主宰だけですよね!?

そんだけですけど(笑)

や、この違いはおっきいよ。
平成生まれの皆さま方にはなかなか理解しがたいかもしれませんが(イヤミジャナイヨ)、平成の人にやたら脅威を感じる。

ああどうか旧型と言わないで(笑)


あ、あとasdfくん。
エコバッグの原案ありがとう。

モチーフは『ペロペロキャンディー』に決まりました。

ヽ(´ー`)ノ

そして、サカエのど真ん中でペロペロキャンディーを小一時間探し歩きました。

どこにもないでやんの。

結局、四日市のアピタで買いました。
さすがアピタ。ビバアピタ。


それでは!ガムの包み紙を無くし、次のガムの包み紙で代用することでいつまでもガムを噛み続けなければならないあなたと、世界中のみなさまにサチコイ☆
と、言いつつ全然ちがう話なんだけど、
私は、平成22年度全国高等学校総合文化祭総合開会式委員会シナリオ検討チームに入っている。(長っ)
今日、その会議があった。
で、ステージ計画の資料に、[SP]ってマークがそれぞれ舞台の上手・下手の前面にあったのね。
すっげ!SPつくの?岡田くんとかつっつんとかが来て(彼らは来ません)高校生守ってくれんの?すっげ!
とか一人で内心盛り上がったんだけど。
スピーカーだった。

では、役者紹介。

やました(♀)
「お母さん的な役がよく回ってくるんで嫌なんです」
と言っていたが、たぶんメンバーの中でいちばん純真。
しかし、エチュードをやってみると、なるほど、
なぜかどんな設定でも、なんとなく中立的な立場に立ってニコニコしていることが多い。
お母さんじゃん。
今回は、その純真さと母の包容力を掛け合わせた役どころを設定。
ふちののお守りをしてもらおうと思う。
いや、ふちのだけじゃないか…現段階での脚本構想で、飛び道具的な濃厚な面々が勢ぞろいの中、「普通」を保っているのはもしかしたら彼女だけかもしれない。
ごめん、やました。みんなのお守りをよろしく。
願わくば、劇中だけでなく稽古場でも、チケッツメンバーの精神的支柱になってもらいたい。
ぜんぜん話変わって私の勝手な想像だけど、やましたはきっと着ぐるみが似合う。
あいはらです。
口内炎が治った。で、別のところに新しいのができた。

今日からしばらく女優紹介です。

ふちの(♀)
ここにきてようやく初期メンバーの紹介。
ちいさく可憐な容姿でありながら、そのちいさな身体のどこから出るんだというエネルギッシュな芝居が魅力の女優である。(ちょっときれいな言葉で褒めすぎた)
一見、子供の役とかできそうに見えるんだけれど、動かしてみたら、
なんとなく醸し出される色気が隠しようもない。
ほんと、どこから出てるんだ。
3月公演の前に、所属している別団体の公演を2月末に控え、それが終わるまで稽古に来なさそうな雰囲気。(観にいくからがんばってね)
負担を思うと出番を減らさないといけないんだけど、設定したキャラクター的に使いやすいのでけっこうちょくちょく出てくる模様。そして無駄に台詞が多い模様。
どうするんだ、ふちの。怨むなら脚本のなかはらを怨め。

あいはらです。
一日一回の更新を目指していたんですが、数字の上では日曜日に2回更新しているふうになってますね。不本意だ。
あいはら的には睡眠をはさんでいるので、一日一回の更新として処理していただければ幸いです。
そうだよ『SP』みてたんだよ。
なんにも話の進まない回だったよ。
この壮大な予告編はいつ終わるんだろうか。
さらにその後、なかはらと長電話だったんだよ。脚本の話とかで。

ではそろそろ本題に…(前置きの長さ『SP』並み)

きのした(♂)
今回、主演わたなべの相方的役どころをつとめてもらう。準主役ということでよいと思う。
わたなべと同じく第2回会合からの参加で、それで準主役とは初期メンバーの心に何やら黒い感情を芽生えさせそうだが、なかはらの脚本では主役・準主役はあんまり「おいしくない」ということに、みんなそろそろ気付いたほうがいい。
彼は実は、夏の県大会で創作脚本賞を受賞する実力派。
一方で役者としてのカラーは計り知れない。
夏大でさりげなく披露した美しい腕筋の印象から、力技の演出をつけようかと思っていたが、
この前エチュードを見てどうしよっかな〜と思った。
意外と落ち着いた人を演らせたほうがおもしろいかも。
あいはらです。
3月の有志公演に参加する役者の紹介、第1弾!です。

わたなべ(♂)
今回の主演。初期メンバーではなくて、第2回会合からの参加にもかかわらず、主役をかっさらった男。
実は昨年の春季大会の現役の舞台で、「もと優等生委員長」という役どころを好演したときから、あいはらに目をつけられていた。
今回の役どころについてだが、第2回会合でのエチュードの影響大。
脚本・演出に見せる初エチュードでありながら、第一声が「とうっ!」
いきなり戦隊ヒーローネタを振ってメンバーの度肝を抜いた。
そのとき「戦隊ヒーローのレッドしかやりたがらない男」という底抜けに明るい役が即決しかけたのだが、
それを阻止しようとして臨んだリベンジエチュードにて「煮え切らない返事ばかりする男」を見事演じ、
結局「事の展開に終始わたわたしていて、戦隊ヒーローではレッドをやりたがりウザがられる男」という役に落ち着いた。
自業自得だと思って役作りにはげんでほしい。
劇中では彼の煮え切らない返事に乞うご期待!
「え?!…あ、うん…そうね、そうそう」

どうも、第一期生の老けてる方の男子、asdfです。
今色々あって三重に在住してないんです。福井でのんびりやってます。

で、まぁ今も社会人劇団に混じって演劇してるんですけど。
……台詞が全くはいってない
いや、普通に通して読めるんですよ?読めるんですけど立つと喋りの反応が少し遅いんデス。
いや〜、マズイマズイ、と思いながら今日の練習も演出からテンポ悪い、とダメ出されました^^

本番が二月の3週目の金土日だった(はず)なので、本番までに出てくるお菓子の一つである『黄色の森の海草』でも作ろうかと考えている今日この頃。
                                   asdf

P.S.
chamaさん。エコバッグのデザイン案一つ
『ボロボロの袋に入っている花々をおすそ分けに回る和服美人』とかどうでしょう。
いや、別にうるめいわしフライが欲しいわけじゃないデス、はい。
観ました!去年公演の『Cブレンド』!
演劇集団Cブレンドの原点となった作品ですなぁ。
先日主宰にDVDをお借りしました。
いろいろな思いがめぐりました。
やはり男子という存在が2人居るだけで、舞台の安定感が違いますね。
脚本はとてもホらしく、演出はとても主宰らしかったです(笑)
これがまさに今後の劇のベースになるんでしょうなぁ。

あ、なんか感想だ。先輩らしい事言えなくてスマン!
だ、だってもう第1期として『同期』だし、ね!(笑)

それでは!久々にネリアメを買って食べて、遠かりしあのころを思い出しているあなたと、世界中のみなさまにサチコイ☆

前回の掲示板消去事件に引き続き、
またちょっとしたトラブルを起こしてしまいました。
たいしたことにはならなかったようですが、
主宰には大変ご迷惑をおかけしました・・・。

主宰からメールをいただき今回の件について知ったのですが。
そのメールがまた優しいの。
ひとつも責める言葉などないわけです。

ありがとう、ごめんなさい、主宰。。

で、実はこのトラブル、数年前に夢で見た気がするんです。
主宰から、なにかしでかした感を予感させるメールが来る夢。

当たり前ですが、その頃主宰とはまったく連絡をとっていませんでしたから、当時はまったく意味がわからなかったわけです。

なーして主宰に怒られなくちゃいかんのだと(笑)

いま考えればオソロシイかぎりです。ホント。


主宰、今回の件に関しては本当に申し訳ありませんでした。
今度の打ち合わせにはツマミを持って行きますので!(笑)

それでは!電車の中でDSを広げている人を見かけると、何のタイトルしているのか気になってしょうがないあなたと、世界中のみなさまにサチコイ☆
今日も口内炎が痛い。
どうしたら治りますかね。

Cブレンドが応援する、3月の有志公演の情報をアップします。

『チケッツ!』2008/03/29 @あさけプラザ
とある大学のサークル「児童文化研究会」の部室。懸賞で当たったチケットをめぐって、わりと低次元なところで駆け引きをしようとしている人たちのはなし。

うすうす感づいてみえるかと思いますが、この公演は高等学校演劇部の「第27回北勢地区春季大会」の最終枠で上演させてもらう、卒業生(引退した部員)有志による芝居です。
大会の審査結果が出るまでの間、後輩たちを楽しませるのが目的です。
いや、ちがいますね。単にやりたいだけですね。
大事です、その精神。

学校の枠を超えて役者・スタッフが集まるので、出来上がる作品も学校色が絶妙に混じりあい、それぞれ今まで気付かなかった自分の「味」に気付いたりします。
もちろん後輩たちも大喜びです。昨年の有志公演では、舞台に出た瞬間、客席をざわつかせた役者がおりました。

今回も各学校から愉快な仲間たちが集まっております。
今後、一日ひとりくらいのペースで、役者・スタッフの紹介などしていきますので、おたのしみに。